矢野悦子のInstagram顔画像!180匹の猫を劣悪環境で虐待したブリーダーの正体

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2022年9月28日(水)飼育していた猫が病気にかかっていたことを知りながら、適切に保護せず虐待したとしてさいたま市のブリーダー、矢野悦子容疑者(60歳)が逮捕されました。

矢野悦子容疑者はおよそ180匹の猫を飼っており、そのうち6匹が病気にかかっていたと言います。矢野悦子容疑者から猫を買ったお客さんから、すぐに病気にかかったなどとクレームが多数寄せられていたそうです。矢野悦子容疑者のFacebookやInstagram、自宅などを調査しました。

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矢野悦子容疑者による事件概要

引用元:NHK NEWS WEB

さいたま市浦和区木崎のブリーダー、矢野悦子容疑者は昨年6月頃~10月にかけて飼育していた猫のうち6匹が皮膚や呼吸器などの病気にかかっていたことを知りながら、獣医師の診断を受けさせるなどの保護せずに虐待したとして、動物愛護法違反の疑いが持たれています。

矢野悦子容疑者から猫を購入したお客さんは「飼いだしてからすぐに病気になった」という相談が警察や市に複数件あり、警察が捜査していたとのことです。

矢野悦子容疑者は警察の調査に対して、「6匹に対して獣医師の診断を受けさせていなかったのは間違いないが、ごはんを食べさせるなど世話をしていたので虐待にはあたらない」と供述しています。

矢野悦子容疑者はおよそ180匹の猫を飼育していたということで、6匹の猫が病気になっていることを軽視していたのではないでしょうか。

警察はほかに病気になっている猫がいないか、どのような飼育がされていたかなど調査を続けているようです。

矢野悦子容疑者のInstagram

次にInstagramで「矢野悦子」と検索すると、複数の同姓同名アカウントがヒットしました。この中にも猫のアイコンを設定しているアカウントが一件ありました。

このアカウントでは子猫の写真が複数投稿されています。また、その中にアカウント所有者と思われる顔写真が投稿されていました。

これが矢野悦子容疑者であるかどうか、公開されている写真と比較検証してみます。

矢野悦子容疑者のFacebook

Facebookで「矢野悦子」と検索すると、複数の同姓同名アカウントがヒットしました。この中に、さいたま市在住とするアカウントが一件ありました。

このアカウントのアイコンが猫であることと、矢野悦子容疑者が猫のブリーダーであることが一致します。ただし、それ以上の情報が確認できず、本人のアカウントと特定できませんでした。

矢野悦子の顔画像

引用元:FNNプライムオンライン

 

FNNプライムオンラインに矢野悦子容疑者の顔画像が公開されていました。

楕円形のレンズに細いフレームのメガネを掛けたショートカットの女性であることがわかります。マスクをしているため顔全体は確認できませんでした。

次に、矢野悦子容疑者と思われるInstagramのアカウントに投稿されていた写真がありました。

矢野悦子容疑者の特徴であったメガネとショートカットの髪型が一致しています。矢野悦子容疑者本人のアカウントではないでしょうか。

矢野悦子容疑者のプロフィール

矢野悦子容疑者のプロフィール

名前;矢野悦子(やの えつこ)

年齢:60歳

住所:埼玉県さいたま市浦和区木崎

職業:ブリーダー

容疑:動物愛護法違反

矢野悦子容疑者の報道で、自宅の映像がありました。自宅の表札に猫の像が飾られていることからブリーダーとして猫に対する愛情はあるように思えます。

自宅は埼玉県さいたま市浦和区木崎にあるようですが、場所は特定できませんでした。

引用元:NHK NEWS WEB

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